社外メンター
研修の知識を、「明日からの行動」に変える。
社長と職場の間に入り、人が辞めない自走する組織をつくる社外メンター。
【社外メンター伴走(合同会社笑人士)】
社長・管理職・職場の“間”に第三者が入り、対話の安全性を担保しながら、本音の可視化、社長の想いの代弁、具体的な行動目標の作成を行います。研修などの学びを「職場の具体的な行動」に変え、自立型人材と自走する組織づくりを支援する実践型コンサルティングサービス(愛媛県新居浜市)です。
【解決策①】組織の自走化(伴走支援)
社長・管理職・職場の“間”に入り、
研修の知識を「明日からの具体的な行動」に変えます。
研修を行っても職場が変わらないのは、社長の「こう動いてほしい」という想いと、
職場の「やり方がわからない」「失敗が怖い」というホンネにズレがあるからです。
社外メンターが第三者として間に入り、両者のズレを解消。
「明日から具体的にどう動くか」という職場の具体的な行動・実践のサポートを行います。
社外メンター伴走とは
社長と職場では、見ている景色が違います。
私が社内の利害関係がない第三者として間に入り、「なぜ指示通りに動けないのか」という職場のホンネ(不安や問題点)を丁寧に聴き出します。
その上で、社長の想いを職場が納得できる言葉に変換し、「これなら明日からできる」という具体的な行動・実践目標に変えていく。それが社外メンター伴走です。
目的は、外部に依存することなく、自分たちで考えて動ける「自走する組織」をつくることです。
扱う領域(こんなお悩みに)
私たちがやること
得られる変化
提供内容(例)
貴社の状況に合わせてカスタムします。まずは現状診断(トライアル)で状況を整理します。
1) 職場・管理職との面談
本音が出る“安全な場”をつくり、感情の詰まりを解きます。表面的な不満を聞くだけではなく、行動を止めている本当の要因を整理します。
2) 社長へのフィードバック
「なぜ動けないのか」「どう関われば動くのか」を、社長が職場の状況を正しく把握し、次に打つべき手がわかるように報告します。
3) 具体的な行動・実践のサポート
会議の進め方、評価の伝え方、役割分担など、“日常の業務”に落とし込み、学んだ知識が実際の行動として使われ始める状態をつくります。
費用(目安)
月額費用(顧問契約の目安)※中長期で組織改善に取り組む場合
20万円〜
(税別・交通費別 / 契約期間:3ヶ月〜)
採用コストは1人100〜150万円。
「せっかく育てた社員の離職を1人防ぐだけ」で投資は十分に回収できます。