「女性社員に、どう接していいかわからない」
そんな管理職を抱える社長様へ。

経営者・人事責任者の方へ

女性管理職比率の公表が始まる今、問われているのは“数字”ではありません。
女性社員が「この上司のもとで頑張りたい」と思える職場かどうかです。

ハラスメントを恐れて何も言えない管理職を、
女性社員を育てられる管理職へ。

関わり方から始める職場づくり

関わり方が変わると、職場はこう変わります

日々接する管理職の関わり方が変わると、職場はこう変わります。

女性社員が「期待されている」「任されている」と感じられるようになる。

管理職が、ハラスメントを恐れず、必要な指導や声かけができるようになる。

「私には無理です」と言われていた管理職候補が、自ら手を挙げ始める。

女性が育ち、定着し、管理職を目指す土台ができる。

これは、一般的な女性活躍研修や、ハラスメント研修とは少し違います。

女性社員本人を変えるための研修でもありません。

女性社員が力を発揮したくなるように、日々接する管理職の関わり方そのものを、職場で変えていく実践支援です。

職場で起きていること

こんなこと、思い当たりませんか

制度も整えた。女性向けの研修もした。管理職候補にも声をかけた。
それでも、女性社員が「管理職になりたい」と言ってくれない。

男性管理職は、ハラスメントを恐れて、指導にも注意にも踏み込めない。

女性社員は本音を言わないまま、ある日、静かに辞めていく。

別々の課題に見えても

根っこはひとつかもしれません

女性本人の意欲の問題か。制度が足りないのか。管理職のスキルか。ハラスメント対策か。別々の問題に見えて、根っこはひとつかもしれません。

女性社員が「この会社で成長したい」「この上司のもとで頑張りたい」と思える関わり方が、職場の管理職に定着していない――ただ、それだけなのです。

制度だけでは越えられないもの

見落とされている本当の壁

女性管理職候補が育たない原因は、女性本人の意欲不足ではありません。

制度を整え、女性に研修を受けさせれば、
女性管理職は自然に増える――
見落とされがちなのが、この“思い込み”です。

制度や待遇は、信頼関係の代わりにはなりません。

変化の出発点

変えるための土台は、すでにあります

経営者も人事も、本当は女性社員に活躍してほしいと願っています。管理職も、本当は部下と良い関係を築きたいと思っています。

その思いが、日々の「声かけ・聴き方・任せ方・期待の伝え方」という形に、まだなっていないだけです。

ゼロから変えるのではありません。すでにある思いを、職場で使える具体的な関わり方にしていきます。

代表プロフィール・ストーリー

申し遅れました。
合同会社笑人士の塩崎真士と申します。

男性管理職変容パートナー

私はもともと11年間、半導体エンジニアでした。人間関係は得意ではなく、むしろ人間不信・女性恐怖症に近い状態でした。

そんな私が、女性比率95%の職場に飛び込み、きつい言い方で女性社員を泣かせ、余計な一言で傷つけ、何度も失敗しました。

私が変えたのは、女性社員ではありません。自分自身の女性社員への「見方」と「関わり方」を変えたのです。

そうして16年で、500人以上の女性社員の採用・育成・定着に携わり、店長として売上前年比178%、統括マネージャーとして12年連続で売上前年比100%以上を達成してきました。

だからこそ、「どう接していいか分からない」「ハラスメントが怖くて指導できない」という管理職の気持ちが、痛いほどよくわかります。

まずは、貴社の管理職の現状を確認しませんか。

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男性管理職変容パートナー
~女性比率の高い職場で、管理職の言い方・聴き方・接し方を整え、
女性社員の育成・定着を支援します~

塩崎 真士

合同会社笑人士(Waroudo)代表 男性管理職変容パートナー

2026年4月施行 改正女性活躍推進法

2026年4月、女性管理職比率の 公表が義務化されました。

従業員101人以上の企業は、女性管理職比率の公表が義務付けられました。
しかし、数字を公表するだけで女性管理職候補が育つわけではありません。

日本の女性管理職比率は、依然として低水準です。

15.9%課長相当職9.8%部長相当職

内閣府男女共同参画局『第5次男女共同参画基本計画における成果目標の動向』(2025年4月30日時点)によれば、民間企業の課長相当職に占める女性の割合は15.9%、部長相当職は9.8%(いずれも2024年実績)にとどまります。

国際比較でも、日本は突出して低い水準です。

スウェーデン 41.7%
米国 41.0%
オーストラリア 39.7%
日本 12.9%

労働政策研究・研修機構『データブック国際労働比較2024』が示す管理職に占める女性の割合は、米国41.0%、スウェーデン41.7%、オーストラリア39.7%。極めて低い水準にあります(日本は12.9%)。

根本原因は、男性管理職の「指導の躊躇」にあります。

63.3%

の男性管理職が指導を躊躇

21世紀職業財団のDEI推進状況調査(2024年)では、男性管理職の63.3%が「ハラスメントだと言われると困るので、気になることがあっても、部下・後輩へ指導や注意することを躊躇してしまうことがある」と回答しています。

変えるべきは、女性ではなく男性管理職です。

女性比率の低さが問題なのではなく、女性を理解できていない男性管理職が多すぎることが問題です。この根本を解決しない限り、女性管理職比率を増やしても状況は変わりません。今すぐすべきことは、男性管理職への「女性理解教育」です。

――塩崎 真士(合同会社笑人士 代表/男性管理職変容パートナー)

メディア掲載・実績

書籍出版・専門誌連載・ 全国メディアでの掲載実績

【書籍出版】

『男性リーダーのための女子力を100%活かす「ありがとう」マネジメント』

セルバ出版/全国の書店・Amazonで発売中

【専門誌連載】

月刊『人事マネジメント』全6回連載

「女性活躍推進力(共感力・直働力・感謝力)の高め方」(2022年11月〜2023年4月)

【メディア掲載】

共同通信社の取材を受け、地方紙6紙に掲載(2022年)

中部経済新聞、上毛新聞、千葉日報、奈良新聞、四国新聞、沖縄タイムス

【マネジメント実績】

500人超の女性をマネジメント、直営54店舗中トップ3

店長として売上前年比178%(月最高233%)、営業利益162%(月最高203%)を達成

【保有資格】

国家資格キャリアコンサルタント/JADA認定SBT1級メンタルコーチ

メンタルヘルスマネジメントⅡ種

女性管理職候補が育つかどうかは、
上司との信頼関係で決まります。

女性管理職を育てるうえで大切なのは、制度や育成テクニックだけではありません。 女性が「この人のもとでならやってみたい」「この上司になら挑戦を任せられても頑張れるかもしれない」と思える、上司との信頼関係です。

どれだけ制度を整えても、現場でその信頼関係が築けていなければ、女性は管理職への打診を前向きに受け取りにくくなります。

笑人士は、女性比率の高い職場で起きやすい、男性上司と女性社員のすれ違いに着目し、管理職の言い方・聴き方・接し方を整えることで、女性社員の育成・定着、そして女性管理職候補が育つ土台づくりを支援します。

社長様、こんなお悩みはありませんか?

女性社員が多い職場では、管理職の関わり方が原因で、育成や定着が止まってしまうことがあります。
たとえば、こんなお悩みはありませんか?

✔︎女性社員への伝え方がわからず、管理職の指導が止まっている
✔︎ハラスメントを気にして、必要な声かけまでできなくなっている
✔︎管理職によって、職場の雰囲気や定着率に差が出ている
✔︎
女性社員が辞める理由が、給料や条件だけではないと感じている
✔︎
女性管理職候補を育てたいが、上司との信頼関係が弱く、打診しても前向きに受け取ってもらえない
✔︎
研修をしても、その場限りで管理職の行動が変わらない
✔︎社長が直接言うだけでは限界があり、第三者に入ってほしいと感じている

無料・登録不要・約3分

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15の質問に答えるだけで、貴社の管理職と組織体制を4つの観点でスコア化。 女性社員・若手社員が育つ組織かを客観的に診断します。

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2つ以上当てはまるなら、必要なのは新しい研修ではなく、
関わり方を整える支援です。

実際に比率を高めていくためには、女性が「この人のもとでなら挑戦してみたい」と思える、上司との信頼関係を現場で築いていくことが出発点です。

管理職が現場を育てられないのは、やる気がないからでも、能力が低いからでもありません。 「どう接すればいいかわからない」「ハラスメントと受け取られるのが怖い」――その迷いがあるだけです。 そのままでは、指導は止まり、関係は深まらず、女性管理職候補も育ちにくくなります。

だからこそ必要なのは、知識を伝えて終わる新しい研修ではありません。管理職が安心して本音を話せる場をつくり、言い方・聴き方・接し方を現場に合わせて整え、行動が変わるまで伴走する社外のパートナー」です。

なぜ、私がこの仕事をしているのか

人間不信・女性恐怖症だったエンジニアが、
500人の女性をマネジメントするまで。

私はもともと半導体エンジニアでした。幼少期のトラウマから人間不信と女性恐怖症を抱え、人と関わること自体が苦痛でした。 そんな私が転職したのが、女性比率95%の日本一の惣菜チェーンでした。

最初は何もうまくいきませんでした。現場のスタッフに声をかけることも、指示を出すこともできず、一人で黙々と作業をする日々。 伝えたいのに、何をどう言えばいいのかわからない・・・ まさに、今の管理職が抱えている悩みそのものでした。

しかし、失敗を重ねる中で「女性社員が自ら動きたくなる接し方」を体得しました。結果として年間 1,000人以上の応募を獲得し、500人以上の女性社員のマネジメントを行い、慢性的な人手不足を解消。その経験を一冊の本にまとめ、出版しました。

その後、2021年に舌がんを経験しました。命と向き合ったことで、残りの人生をかけて「かつての自分と同じように悩んでいる男性リーダー」を支えると決めました。

女性社員への接し方がわからず苦しんでいる管理職の気持ちは、誰よりもわかります。だからこそ、研修では教えられない「現場での具体的な一歩」を一緒に考える相談相手でありたいと考えています。

▼ 塩崎真士の紹介動画

▼ 塩崎真士の講演動画(37分)もぜひご覧ください

支援先の経営者様の声

実際にご支援させていただいた 経営者様からいただいた言葉です。

「女性活用の視点が偏っていたことに気づかされました」

アルバイト社員を含め200名ほどの陣容で教育事業を運営しています。塩崎先生のお話を伺い、女性活用(活躍推進)の視点が偏っていたことに気づかされました。女性が主体となる文化へ切り替え、売上・利益を伸ばしていく方針に転換します。男性社員にもこの視点を伝え、組織全体を変えていきたいと考えています。

教育事業 経営者様の写真

ジェイス株式会社 代表取締役 原口 有 様 (社員約200名・女性中心の組織)

「女性スタッフが輝いて働けるきっかけになる、という確信を得ました」

病院は女性比率がかなり高い職場です。塩崎先生のセミナーを受け、ちょっとした行動の変化で女性スタッフのパフォーマンスが向上することを実感しました。女性スタッフが輝いて働ける環境は、患者様の回復にもつながると確信しています。共感力・自発性・感謝の姿勢を、さらに先生のもとで深めていきたいと思います。

男性医師の写真

医療法人順孝会 館林あだちアイケアクリニック 院長 大山 晃弘 様 (女性比率の高い病院)

※お名前・お写真はご本人の許可をいただいた上で掲載しています。

まず「管理職のマネジメント力診断」で現状を知った方への、次の一歩

「女性管理職が育つ職場をつくる管理職の接し方」 基礎研修
(60分・無料)

「管理職のマネジメント力診断」を通して見えてきた課題の解決へ。
管理職が最初に見直したい関わり方の基本を60分でお伝えします。

ハラスメントを恐れて女性社員への指導が止まってしまう…そんな背景を整理します。研修のように一方的に知識を伝えるのではなく、誰かを責めることのない、より良い職場を一緒に考える組織づくりの第一歩としてご活用ください。

対象 社長・管理職(部長クラス以上の方のご参加を推奨)
時間 60分
費用 無料
形式 貴社ご訪問またはオンライン(Zoom)
枠数 毎月3社限定・個別開催

※本気でなんとかしたいとお考えの企業様を優先させていただいております。 ※ご訪問の場合は交通費のみご相談させてください。 ※ワークを行いますので、ご訪問開催を推奨します。

ご支援の進め方

無料「管理職マネジメント力診断」のあと、
ご希望があればこの流れで支援を進めます。

まずは、無料の「管理職のマネジメント力診断」で客観的な現状を把握し、必要な方には「基礎研修」をご案内しています。その上で、「本格的に社内の関わり方を見直したい」と感じられた企業様にのみ、以下のステップでサポートをご提案しています。 いきなり研修を押し付けるようなことはいたしません。 より良い職場を一緒に作っていくために、貴社のペースに合わせて伴走いたします。

STEP 1

管理職の現状整理(60分・無料・Zoom可)

まずは社長または部長クラス(人事部長・事業部長等)のお話を聴かせてください。管理職の状況、職場の空気、今の課題を整理します。売り込みは一切しません。

費用:無料 / オンライン(Zoom)または対面 / 60分

STEP 2

管理職の「本音ヒアリング」(60分)

社長の同意を得た上で、管理職と1対1で話します。「本当は何に困っているのか」「何を言えずに抱えているのか」を引き出し、課題レポートとして社長にお渡しします。

費用:5,500円(税込) / オンライン(Zoom) / 60分 / 課題レポート付き

STEP 3

月1回の訪問で、管理職が変わるまで伴走します

管理職との定期面談、社長との擦り合わせ、職場の行動目標設定を毎月行います。研修のように知識を伝えて終わりではなく、管理職の行動が変わり、職場との関係が改善するまで伴走します。

月額:20万円〜50万円(税別) / 契約期間:3ヶ月〜12ヶ月 / オンライン対応可 3つのプランからお選びいただけます。詳細は社外メンター伴走ページへ。

管理職の接し方が変わることで、現場のモチベーションが上がり、売上・サービスの質が向上します。さらに離職が減ることで、1人あたり100〜150万円と言われる採用コストも削減できます。

社員の離職を1人防ぐだけで、投資は十分に回収できます。

よくある質問

ご検討中の社長様からよくいただくご質問です。

Q.具体的に何をしてくれるのですか?

現場への接し方に悩む管理職の「社外の相談相手」になります。管理職と定期的に面談し、「明日、あの人にどう声をかけるか」まで具体的に一緒に考えます。研修のように知識を伝えて終わりではなく、行動が変わるまで伴走します。

Q.研修会社やコンサルタントとの違いは何ですか?

研修は「知識のインプット」で終わりがちです。私の支援は、現場で実際に起きている問題に対して、管理職と一緒に具体的な解決策を考え、実行し、振り返るサイクルを回します。女性比率95%の現場で16年間、500人の女性をマネジメントした実体験が土台なので、机上の理論ではありません。この方法で、前職では店長として売上昨対178%(月最高233%)、営業利益162%(月最高203%)を達成し、直営54店舗中トップ3の店舗に成長させました。支援先企業でも、売上137%UP・営業利益136%UP・生産性143%UPを実現しています。

Q.どんな企業が対象ですか?

多様な人材が働く職場で、男性の経営者や管理職が「接し方」に悩んでいる中小企業です。業種は問いませんが、食品製造・卸売小売・飲食・生活サービスなどで特に成果が出やすい傾向があります。社員数50名〜300名程度の企業が中心です。

Q.愛媛県以外でも対応できますか?

はい。オンライン(Zoom)で全国対応しています。月1回の訪問が必要な場合も、交通費をいただければ全国どこでも伺います。現在、西日本を中心に支援実績があります。

Q.管理職が乗り気でない場合でも大丈夫ですか?

むしろ、そのケースがほとんどです。最初は警戒していた管理職も、「評価されるわけではない」「社外の人間だから本音を言える」とわかると、自然に話してくれるようになります。管理職の心を開くのも私の役割です。

Q.効果が出るまでどれくらいかかりますか?

管理職の行動変化は早ければ1〜2ヶ月で現れます。職場全体の雰囲気が変わり、管理職が自信を持って現場スタッフと接せるようになるまでには、3ヶ月〜1年が目安です。

Q.現状整理では何を話せばいいですか?

事前準備は不要です。「管理職が現場にどう接していいかわからなくて困っている」という状況を、社長の言葉でそのままお話しください。60分で課題を整理し、次に何をすべきかを一緒に考えます。

Q.無料の基礎研修と、現状整理はどう違いますか?

まずは組織の全体像を客観的に知るために「無料診断」をおすすめしています。診断後、「まず管理職に体験させたい」場合は基礎研修、「まず自分が相談したい」場合は現状整理をお選びいただくのがスムーズです。

まずは客観的に、組織の現状を知ることから

課題を解決するための第一歩は、現状を正しく把握することです。 誰かを責めるためではなく、より良い職場を一緒に作っていくために、まずは無料診断をお試しください。

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男性管理職変容パートナー ~女性比率95%の現場で16年かけて見つけた、ハラスメントと言われない指導法で、女性を育成できる管理職になる~

塩崎 真士

合同会社笑人士(Waroudo)代表 男性管理職変容パートナー

著書『男性リーダーのための女子力を100%活かす「ありがとう」マネジメント』
連載『月刊 人事マネジメント「女性活躍推進力(共感力・直働力・感謝力)の高め方」(全6回)』
国家資格キャリアコンサルタント
JADA【日本能力開発分析協会】認定SBT1級メンタルコーチ
メンタルヘルスマネジメントⅡ種

著書のご紹介

数々の失敗経験から編み出した メソッドを一冊にまとめました。

男性リーダーのための女子力を100%活かす「ありがとう」マネジメント

『男性リーダーのための女子力を100%活かす 「ありがとう」マネジメント』

セルバ出版/全国の書店・Amazonで発売中

女性恐怖症だった元エンジニアが、女性比率95%の職場で500人以上のスタッフをマネジメントする中で見つけた「女性スタッフが自ら動きたくなる仕組み」と「人が辞めない組織づくり」のノウハウを1冊にまとめました。

▶︎女性社員に注意するとき、何をどう言えばいいのか
▶︎女性同士の人間関係にどう関わればいいのか
▶︎女性社員が自ら動きたくなる仕組みのつくり方
▶︎男性リーダーが陥りがちな失敗パターンとその回避法

「女性だけでなくZ世代の若手にも全く同じですね」 というお声を多数いただいています。

▼ 著書の内容をAIが解説した動画もご覧いただけます