社外メンター
女性社員にどう接していいかわからない。
そんな男性リーダーの相談役です。
女性社員に、どう接していいかわからない。
そんな男性管理職の「変容パートナー」として、私は職場に入ります。
本当は良くしたい。
でも、何を言えばいいのかわからない。
きつく言えば傷つけそうで、何も言わなければ現場がまとまらない。
そんな不器用な男性リーダーは少なくありません。
私は、そうした社長や管理職を責めたりすることはありません。
男性管理職変容パートナーとして、職場に入り、ハラスメントを怖れて何も言えない管理職が、女性を育成できる管理職になるまで、言葉と関わり方を一緒に整えていきます。
管理職の接し方が変わることで、女性社員のモチベーションが上がり、売上・サービスの質の向上、離職の減少、人材不足の解消につながります。
社外メンター伴走とは
社外メンター伴走とは、
社長・管理職・女性社員のあいだに、利害関係のない第三者として入ります。それぞれの本音を丁寧に聴きながら、管理職の言葉と接し方を少しずつ整え、女性社員が安心して働ける空気をつくっていきます。
まずは、
✓ 管理職は何に困っているのか
✓ 女性社員は何に傷ついているのか
✓ 社長は何を不安に感じているのかこれを、きちんと見える形にします。
そのうえで、管理職の言葉や接し方を少しずつ整え、管理職が女性社員に声をかけやすくなり、女性社員も安心して相談できる状態をつくっていきます。
伴走で起こる変化
伴走で起こる変化
いきなり大きく変えるのではなく、まずは職場の空気を少しずつ変えていきます。
小さな変化ですが、この積み重ねが女性社員が辞めない会社づくりの土台になります。
管理職の表情と言葉が少しやわらかくなる
「ありがとう」「助かったよ」が少しずつ増える
女性社員が少しずつ本音を話すようになる
現場の空気が落ち着いてくる
社長が、何を見て何を変えればよいか分かるようになる
女性社員のモチベーションが上がり、売上やサービスの質が向上する
離職が減り、採用コストが下がる
派手な変化ではありません。
でも、この小さな変化が、女性社員が「ここでもう少し頑張ろう」と思える職場につながっていきます。
ご提供内容
ご提供内容
その場だけ話を聞いて終わり、ではありません。
現場で起きていることを整理し、必要な関わり方を一緒に整えていきます。
01
現場・管理職との面談
安心して話せる場をつくり、表に出ていない本音を整理します。
02
社長へのフィードバック
何が止まっているのか、どこを変えればよいのかを、わかりやすくお伝えします。
03
言葉と関わり方の見直し
会議、面談、日々の声かけなど、現場でそのまま使える形で整えていきます。
04
継続的な伴走
一度話して終わりではなく、変化が根づくまで、状況を見ながら一緒に進めます。
費用(目安)
月額 20万円〜 (税別・交通費別 / 契約期間:3ヶ月〜)
管理職の接し方が変わることで、売上・サービスの質が向上し、離職も減ります。
採用コストは1人100〜150万円。せっかく育てた社員の離職を1人防ぐだけ、で投資は十分に回収できます。
※中長期で組織改善に取り組む場合の顧問契約の目安です。
まずは無料相談から
まずは60分、状況を整理しませんか?
いきなりご契約ではなく、今の職場で何が起きているのかを一緒に整理するところから始めます。女性社員の定着や、管理職の関わり方について、気になっていることをそのままお話しください。